お皿の中身が、 ちゃんとわかる。
PuppyCalは、うちの子が食べたものをひとつの記録にまとめて、ごはんをあげる家族みんなで共有できるアプリです。保存したごはんをタップ、お皿を撮影するだけ。獣医師と決めた目標に向かって体重がどう動くかが見えます。
目標を決める。食べたものを数える。変化を見る。
目標を決めるのは自分自身。できれば獣医師と相談して。PuppyCalは目標を保存するだけで、勝手に決めることはありません。
保存したごはんはワンタップ。おやつはクイックリストから。説明しにくいお皿は、撮影すればOK。
体重のグラフに摂取量を重ねて、目標はいつも見える位置に。
みんなが同じお皿を見ている。
ごはんのあげすぎも、迷うこともなくなります。うちの子にごはんをあげる人をみんな招待しましょう。記録は名前と時刻つきで同じ日に並び、ひとつのプランでファミリー全員が使えます。
体重に、摂取量を重ねて。
目標に対するグラフの動きを確認して、健診には1ページのサマリーを持っていきましょう。
期間中の摂取量は約6%減っています。Brambleは6日前に14.8 kg、6月14日は15.6 kgでした。
わんちゃんの実際のごはん事情に合わせて。
成長期のわんちゃんには、PuppyCalは獣医師の数値を使い、自分で推定することはありません。成長期のあいだは4週間ごとに、もう一度獣医師に確認するようお知らせします。
トレーニング1回分をまとめて記録。個数を数えれば、1日のどれくらいを占めたかがわかります。
リマインダーが伝えるのは、これからやること。できなかったことには触れません。
写真2枚と質問1つ。結果は獣医師が使う9段階スケール上の範囲で表示されます。体重の横に表示されるだけで、ほかの何にも影響しません。
わんちゃんごとに記録・目標・履歴を分けて管理。ホームの上部で切り替えられます。
単位、写真、書き出し、削除は、すべて設定の中の一か所にまとまっています。
記録は無料。 ごはんをあげるみんなに、Premium。
よくある質問
今夜のごはんから、はじめよう。
iPhoneとAndroidで無料。iPhoneとAndroidで。 目標を決めて、次のごはんを記録すれば、そこからグラフが始まります。